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4月4日リッツ・カールトン大阪で、Regentホテルズのレセプションがありました

北京・ベルリン(ここでついパフィのデビュー曲の鼻歌)お次はダブリンとは続きませんが、パームズ・シンガポール・プーケット・台北・バリとワールドワイドな展開です

アブダビやドーハも近々オープンだそうで、リージェントホテルズ&リゾートは更なる展開を見せてくれそうです。

元々シンガポールや香港(←今はありませんが)で上質なホテルとして定評のあったホテルですものね

個人的には3か月前にオープンしたばかりというプーケットに行ってみたいと思いましたが、やはりドアプライズは失中

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着いた早々、乾杯の挨拶を仰せつかる熊代理事長


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左からバリのDebby・プーケットのBrice・理事長・台北のMorton各氏


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歓談中、ごきげんの理事長


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松川章・リージェントホテルズ国内代表の北原匡 各氏
(松川氏の肩越しにはアーク・スリーの小倉氏
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お盆明けの8/18~羽田発でモンゴル研修旅行に参りました。

その際、モンゴルの大使とお目にかかり、お話しをお聴きする
機会を得ました。
以下、その時のレポートです。




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日本からモンゴルへは1万5000人弱、モンゴルから日本へは
1万2000人と、両国では現在2万7000人の往来があるが、
これを3年以内に倍の5万人にしたいと考えている。

モンゴルから日本への渡航者を増やすために5月からビザを簡素化
したが、すでに昨年比66%増のモンゴル人が日本を訪れている。
交流人口が5万を超えれば10万人に行くのは時間の問題と思って
いるが、不法滞在者などのリスクと責任も日本に対して負うことに
なる。

今まで日本からモンゴルへの渡航が少ないおは国営の航空会社に
よる航空運賃の高さなどがネックになっていただろう。
この夏モンゴリアンエアラインズが定期チャーターをしたが、
ロードファクターは6割から8割ときいている。
来夏もやってもらえればと思っている。
定期便のあるところは強い、韓国はKEが毎日飛んでいる。

モンゴルは本来シャワーや水、道路などの問題に対してはインフラ
整備のための資本投下をしなければいけないが、国が観光をどう
とらえるかという段階にまだいたっていない。

自然環境省がやっと文化スポーツ観光省となり、大臣に女性が就任
した。
今までは各施設や旅行会社がそれぞれに努力してやってきた部分
だが、今後は大臣と話し合いながらすすめていったらいいだろう。
トイレがきれいでないといけないなど解決しないといけない問題は
いろいろあるが、それをわかっているカウンターパートがどれだけ
いるか?

モンゴル側は日本の求めているモンゴルのイメージをわかっている
ことが大切だろう。
そのために日本の企業と合弁会社をつくり、合資として、日本人と
一緒に働くなかで、お客様の求めるものを理解することが大切だと
思う。

個人的には南ゴビ、オブス県はいいと思う。


8月9日、富士電機産業6F会議室に於いて8月度例会が開催されました。

今回の昼食は、いつものお弁当屋さんから、中央市場の宅配寿司に替えて
みましたが、如何だったでしょう?


参加者は講師・オブザーバーを含めて17名でした。
 

例会での講師は
新関西国際空港株式会社 執行役員  航空営業部長 住田 弘之氏に
お願いしました。

事前に30ページを超える資料を頂戴し、
『新関西国際空港株式会社の成長戦略』というテーマでお話を戴きました。



2012_ 8_ 9_14_11



2012_ 8_ 9_14_12


降ったり照ったり、蒸し暑くうっとおしい日が続きますが
組合員各位はお元気にやっておられますか?

さて、メールにてご案内させていただいたとおり、恒例の
夏の懇親会が7月25日(水)に決まりました。
例年は8月の開催ですが、今年はモンゴルへのファムツアーも
控えていることから、一足早く今月になりました。

場所は淀屋橋の住友ビル1号館12階の『住友食堂』にて
18:30~の予定です。
ご参加お待ち申し上げております。
例会の翌日17日に、私学会館でモンゴルのセミナーが開催されました。

モンゴル政府観光局のインドラさんやモンゴリアンエアラインズ
副社長バダムダシさん等、昨日のメンバーが揃ってお出迎え下さり、
モンゴルの旅行事情や航空事情のご説明がありました。


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内容的には例会時のお話と重複するかと思いますので割愛させて
いただきますが、乗馬トレッキングやフィッシング、はたまた
バードウォッチングや高山植物等々、アウトドア派の方には
たまらない魅力を持つ国かと思われます。
きっと星の輝きも素晴らしいんでしょう


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